ドッジボール。

小学生の息子はドッジボールをしている。

県大会にも出るほどの力の入れようである。

たまに練習に付き合うが小学生高学年のドッジボールの球の速さ、重さは想像以上にすごい。

ドッジボールと侮っているからと思うが、なかなか奥が深い。

しかし、そのドッジボールも中学校になればやるひとも少なくなり、バスケやハンドボールなどに転身する。

小学生だけの期間でのスポーツといっても過言ではない。(一般でやられている方もいるみたい。)

前置きはさておき、ここからが本題。

この高学年の息子の下に小学生1年の弟がいる。

このドッジボールのスピードも並大抵のスピードではない。(親バカを少し割り引いても)

上の兄貴に教えてもらって鍛えられているから小1でありながら高学年並みのボールをなげられればびっくりする。
その下の息子がほぼ同学年では1番であるが、ドッジボールの試合はまた違う。

試合に勝つにはチームワークとタイミングが大きい。

ドッジボールの奥の深さを実感した40代サラリーマンでした。

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